2005年7月31日日曜日
2005年7月30日土曜日
2005年7月26日火曜日
2005年7月23日土曜日
BSDカンファレンス
明日は名古屋でBSDカンファレンス。本当はドリームなごや号&ひかりで安く行くつもりだったのだけど、仕事が終れチケットを買いに行けず。どうせ金曜日も仕事が終えたのが遅くてバスに乗れるかも怪しかった。
しょうがないので朝から新幹線で行くとするが、起きるのが06:30というのは辛いな。
しょうがないので朝から新幹線で行くとするが、起きるのが06:30というのは辛いな。
2005年7月22日金曜日
マンゴー
家に午前1時半についた。やすみてぇ。
しょうがないので買い置きしておいたマンゴーを食べる。
ところで剥き方が良く分からない。食べてもイマイチ甘くなかった。硬いし。
決めた!! 仕事に区切りをつけたら、おいしいマンゴーが食べれる島にいく。でもマンゴーの旬っていつだろう。
しょうがないので買い置きしておいたマンゴーを食べる。
ところで剥き方が良く分からない。食べてもイマイチ甘くなかった。硬いし。
決めた!! 仕事に区切りをつけたら、おいしいマンゴーが食べれる島にいく。でもマンゴーの旬っていつだろう。
2005年7月21日木曜日
2005年7月19日火曜日
2005年7月18日月曜日
2005年7月16日土曜日
2005年7月15日金曜日
2005年7月10日日曜日
Webアプリ
やっぱり商用Webアプリを構築するのは免許制にして質をあげるようにしてほしいよ。
あんなレベルで作られていながら、生活がWebアプリに依存していくのだから。ミスがあれば業務上過失に問われるようにすれば強制的にまともになるんではないのか。
もう2005年だというのにガックシだよ。
あんなレベルで作られていながら、生活がWebアプリに依存していくのだから。ミスがあれば業務上過失に問われるようにすれば強制的にまともになるんではないのか。
もう2005年だというのにガックシだよ。
2005年7月7日木曜日
2005年7月4日月曜日
[補足]RRDtool1.2.10 on Solaris
RRDsがコンパイル出来なかったのはここに書かれている事をしなかったせい。
Solaris10にgccが入っていなかった事に気付かなかったのがドツボだ。コンパイルももっと時間が掛かりそう。
だけどconfigureで「/usr/ucb」にパスを入れないで実行するとccを見つけないのでRRDsのコンパイル自体を飛ばしてしまう。
ccを見つけさせた後でbindings/perl-shared/Makefileのccをgccにしたり-KPICを消したり、OPTIMIZEを空にしたりと面倒じゃ。
ここまでたどりつくのに10時間もかかったぞ。
Solaris10にgccが入っていなかった事に気付かなかったのがドツボだ。コンパイルももっと時間が掛かりそう。
だけどconfigureで「/usr/ucb」にパスを入れないで実行するとccを見つけないのでRRDsのコンパイル自体を飛ばしてしまう。
ccを見つけさせた後でbindings/perl-shared/Makefileのccをgccにしたり-KPICを消したり、OPTIMIZEを空にしたりと面倒じゃ。
ここまでたどりつくのに10時間もかかったぞ。
RRDtool1.2.10 on Solaris
sunsiteからgcc/gmake/freetype2を入れて手でlibcgi(エラーはNetBSDのpkgsrcをみて直した)を入れた。
....gcc入れた後に/usr/sfwにgccが入っている事に気がついた orz
configureに91秒、make に200秒。
configureでは必要無いtcl,pythonを抜いたので「--disable-tcl --disable-python」する。
make installは20秒。マシンのスペックはここ
RRDsがうまくコンパイルできないな。
共有ライブラリ具合はこんな感じ。
89 gray:takuro bin > ldd rrdtool
librrd.so.2 => /usr/local/rrdtool-1.2.10/lib/librrd.so.2
libpng.so.3 => /usr/lib/libpng.so.3
libz.so.1 => /usr/lib/libz.so.1
libart_lgpl_2.so.2 => /usr/lib/libart_lgpl_2.so.2
libm.so.2 => /lib/libm.so.2
libfreetype.so.6 => /usr/sfw/lib/libfreetype.so.6
libc.so.1 => /lib/libc.so.1
libgcc_s.so.1 => /usr/sfw/lib/libgcc_s.so.1
....gcc入れた後に/usr/sfwにgccが入っている事に気がついた orz
configureに91秒、make に200秒。
configureでは必要無いtcl,pythonを抜いたので「--disable-tcl --disable-python」する。
make installは20秒。マシンのスペックはここ
RRDsがうまくコンパイルできないな。
共有ライブラリ具合はこんな感じ。
89 gray:takuro bin > ldd rrdtool
librrd.so.2 => /usr/local/rrdtool-1.2.10/lib/librrd.so.2
libpng.so.3 => /usr/lib/libpng.so.3
libz.so.1 => /usr/lib/libz.so.1
libart_lgpl_2.so.2 => /usr/lib/libart_lgpl_2.so.2
libm.so.2 => /lib/libm.so.2
libfreetype.so.6 => /usr/sfw/lib/libfreetype.so.6
libc.so.1 => /lib/libc.so.1
libgcc_s.so.1 => /usr/sfw/lib/libgcc_s.so.1
Solaris10のデフォルトオープンポート
たぶん最小構成に近い形で入れたはずだけど、こんなに空いているじゃん。開ける時は使うから開けるるので開け忘れは少ない無いけど、閉める時は閉め忘れが生じやすいのでデフォルト閉めて欲しいよな > Solaris
interopでsunの人と喋ったけど、過去との互換性の為にいじらないというのは商用OSとしての美徳と思うよ。でもいい加減レガシー設定とモダン設定とか入口(インストール)で分ければ良いと思うけどね。
OSの判定はsolaris9か。ってSolaris10がでる前のnmapだもんな(たぶん)。
silver# nmap -A gray
Starting nmap 3.81 ( http://www.insecure.org/nmap/ ) at 2005-07-03 16:52 JST
Interesting ports on gray (XXX.XXX.XXX.XXX):
(The 1642 ports scanned but not shown below are in state: closed)
PORT STATE SERVICE VERSION
21/tcp open ftp Solaris ftpd
22/tcp open ssh SunSSH 1.1 (protocol 2.0)
23/tcp open telnet?
25/tcp open smtp Sendmail 8.13.3+Sun/8.13.3
79/tcp open finger Sun Solaris fingerd
111/tcp open rpcbind 2-4 (rpc #100000)
513/tcp open rlogin
514/tcp open shell?
587/tcp open smtp Sendmail 8.13.3+Sun/8.13.3
898/tcp open http Solaris management console server (SunOS 5.10 x86; Java 1.4.2_06; Tomcat 2.1)
4045/tcp open nlockmgr 1-4 (rpc #100021)
7100/tcp open font-service Sun Solaris fs.auto
22273/tcp open wnn6?
32771/tcp open status 1 (rpc #100024)
32772/tcp open rpc.unknown
32773/tcp open metad 1-2 (rpc #100229)
32774/tcp open rpc.metamedd 1 (rpc #100242)
32775/tcp open metamhd 1 (rpc #100230)
32776/tcp open rusersd 2-3 (rpc #100002)
32777/tcp open ttdbserverd 1 (rpc #100083)
32780/tcp open sometimes-rpc23?
MAC Address: XX:XX:XX:XX:XX:XX (Shuttle)
Device type: general purpose
Running: Sun Solaris 9
OS details: Sun Solaris 9
Uptime 0.026 days (since Sun Jul 3 16:18:24 2005)
Nmap finished: 1 IP address (1 host up) scanned in 195.253 seconds
interopでsunの人と喋ったけど、過去との互換性の為にいじらないというのは商用OSとしての美徳と思うよ。でもいい加減レガシー設定とモダン設定とか入口(インストール)で分ければ良いと思うけどね。
OSの判定はsolaris9か。ってSolaris10がでる前のnmapだもんな(たぶん)。
silver# nmap -A gray
Starting nmap 3.81 ( http://www.insecure.org/nmap/ ) at 2005-07-03 16:52 JST
Interesting ports on gray (XXX.XXX.XXX.XXX):
(The 1642 ports scanned but not shown below are in state: closed)
PORT STATE SERVICE VERSION
21/tcp open ftp Solaris ftpd
22/tcp open ssh SunSSH 1.1 (protocol 2.0)
23/tcp open telnet?
25/tcp open smtp Sendmail 8.13.3+Sun/8.13.3
79/tcp open finger Sun Solaris fingerd
111/tcp open rpcbind 2-4 (rpc #100000)
513/tcp open rlogin
514/tcp open shell?
587/tcp open smtp Sendmail 8.13.3+Sun/8.13.3
898/tcp open http Solaris management console server (SunOS 5.10 x86; Java 1.4.2_06; Tomcat 2.1)
4045/tcp open nlockmgr 1-4 (rpc #100021)
7100/tcp open font-service Sun Solaris fs.auto
22273/tcp open wnn6?
32771/tcp open status 1 (rpc #100024)
32772/tcp open rpc.unknown
32773/tcp open metad 1-2 (rpc #100229)
32774/tcp open rpc.metamedd 1 (rpc #100242)
32775/tcp open metamhd 1 (rpc #100230)
32776/tcp open rusersd 2-3 (rpc #100002)
32777/tcp open ttdbserverd 1 (rpc #100083)
32780/tcp open sometimes-rpc23?
MAC Address: XX:XX:XX:XX:XX:XX (Shuttle)
Device type: general purpose
Running: Sun Solaris 9
OS details: Sun Solaris 9
Uptime 0.026 days (since Sun Jul 3 16:18:24 2005)
Nmap finished: 1 IP address (1 host up) scanned in 195.253 seconds
2005年7月3日日曜日
シャツが....
先週CoolBiz用と買っておいたシャツを選択してお出かけ前に干した。物干し竿のはじっこにかけたので、ちょっと危ないかなと思いつつ、まっ風も無いので良いかと思い帰宅すると見事にない。買ったばかりなのに....自分的には珍しく高かったのに.... しくしく
2005年7月2日土曜日
2005年7月1日金曜日
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