中学の同窓会に参加してきた。15年ぶりに会っても変わってない人、変わっている人色々で面白かった。
大体男の方はすぐ名前や当時の様子を思い出すのだが、女の子に関しては良く思い出せないことが多かった。中学生の頃はあまり興味なかったし話すことも無かったからね。
先生方も来て下さり懐かしいやらありがたいやら。会を企画してくれた幹事に感謝。
2006年11月6日月曜日
2006年11月1日水曜日
亡国のイージズをみて、運用的に思ったこと
こないだの週末に亡国のイージズという映画がTVでやっていた。興味無いのでちゃんとは見ていないが、運用的に面白いと思ったのが一点。
副艦長が打たれて主人公に船を任せる時に、ちゃんと艦内放送(電話?)で、誰が誰に何の権限を渡したか宣言している部分。
権限委譲を明確にしているのねと関心。「不確実性のマネジメント」で紹介されていたことね。
副艦長が打たれて主人公に船を任せる時に、ちゃんと艦内放送(電話?)で、誰が誰に何の権限を渡したか宣言している部分。
権限委譲を明確にしているのねと関心。「不確実性のマネジメント」で紹介されていたことね。
2006年10月30日月曜日
久しぶりにメールサーバを作った
現在利用しているメールサーバから自宅メールサーバに変える為に色々しているのだが、ひさーしぶりに建てるので色々忘れてしまっていたよ。
最初はpostfix+scyrus-imapで行くつもりだったけどsaslの認証がうまく出来なかったのでpostfix+courier-imapに路線変更。
そのうちspamd(pfspamd)を入れるかな。
これでやーっと引越/結婚通知葉書が作れるぞ。
最初はpostfix+scyrus-imapで行くつもりだったけどsaslの認証がうまく出来なかったのでpostfix+courier-imapに路線変更。
そのうちspamd(pfspamd)を入れるかな。
これでやーっと引越/結婚通知葉書が作れるぞ。
2006年10月24日火曜日
2006年10月16日月曜日
2006年10月8日日曜日
NFSを使う為のuidの変換(umapファイルシステム)をやってみた
自宅内ファイルサーバ(FS)の問題としてMaxOS X tiger(以下Mac)とNetBSD/3.0でuidが違うというのがあった。
Macでは501番からの割り当てであり、NetBSDは1000番からの割当であった。
自宅ファイルサーバはNetBSDで組んでおり、NFSクライアントがMacという構成である。
なんとか一致させる方法は無いかと半日腰をいれて調べたところFS側がLinuxで使われている実装であれば/etc/exportsにmap_staticという便利なのがあるようだがNetBSDのexportsには実装されていない模様。
しょうがないのでFS側でuidを変換するumapファイルシステムを使ってuid/gidを変換しそれをNFSで公開する事にした。
以下のようなuidの変換ファイルと同様の記述のgid変換ファイルを作り、mount_umap -u /foo/bar/uid.map -g /foo/bar/gid.map /org /exportsとしたらOK。
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1
501 1000
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あとは変換されている/exportsをNFSで公開する。
Macでは501番からの割り当てであり、NetBSDは1000番からの割当であった。
自宅ファイルサーバはNetBSDで組んでおり、NFSクライアントがMacという構成である。
なんとか一致させる方法は無いかと半日腰をいれて調べたところFS側がLinuxで使われている実装であれば/etc/exportsにmap_staticという便利なのがあるようだがNetBSDのexportsには実装されていない模様。
しょうがないのでFS側でuidを変換するumapファイルシステムを使ってuid/gidを変換しそれをNFSで公開する事にした。
以下のようなuidの変換ファイルと同様の記述のgid変換ファイルを作り、mount_umap -u /foo/bar/uid.map -g /foo/bar/gid.map /org /exportsとしたらOK。
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501 1000
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あとは変換されている/exportsをNFSで公開する。
2006年10月6日金曜日
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